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写真 \ 2014年6月28日

モデルに習う自撮りを極める6つのコツ

皆さんも、一度は自撮り(セルフィー)を楽しんだことがあるのではないでしょうか?Wixでも例外なく、自撮りを楽しむどころか、その腕がどんどん上達していると自負しています(弊社の自撮りスキルはInstagramページでチェックしてください)。

自撮りした写真は、プライベートで友達同士だけで楽しむものだと思っていませんか?しかし、特にフリーランサーやブログなどを運営している方は、ホームページの「About」ページで非常に役に立つことがあります。今回は、ホームページ運営に役立つ自撮りを極めるヒントについてご紹介します。

素敵な写真をオンラインで紹介したい場合は、これらの無料テンプレートを使ってフォトサイトを作成しましょう!

では早速、自撮り(セルフィー)を極めるコツを見ていきましょう:

1. 光を上手く使う

セレブリティやモデルたちがプロの照明チームに多額の費用をかけるには理由があります。照明の使い方で写真に大きな差が出ます。

照明のプロ知識が無くても簡単に、光を操って自撮りに応用には、ソフトな光が差し込む窓の前などに立って写真を撮ることがポイント。強い光が、一箇所からビームのように当たらないように、そして光が背後ではなく、正面から当たっていることを確認しましょう。

2. 自分の顔が最も綺麗にみえる角度を見つけよう

スーパーモデルたちは、自分の魅せ方を知っています。しかし、これはモデル達に限られたスキルではありません。ほとんどのカメラがデジタル化され、ほぼ全ての携帯電話にカメラが搭載されている今、伝統的なスタイルの写真アングルにとらわれる必要はありません。さまざまな角度や方向から、何度も取り直しを重ねてみましょう。写真をたくさん撮った後は、一番自分を素敵に見える角度を見つけましょう。自分でも知らなかった美しい自分を見つけられるかも?!

以下の動画(英語)では、世界のトップモデル達が、自分のベストショットアングルを紹介&実践しています。

3. カメラのアングルをマスターしよう

自撮りのプロ達は、カメラを自分の頭よりちょっと上に構えて、45度ぐらい上の角度から撮ることで、ベストショットが撮れると語ります。自撮りを上達するための一番の近道は、モデル達をフォローして、彼女達のカメラのアングルをまねしてみることかもしれません。

4. 腕を精一杯伸ばそう

スマホが顔に近すぎる状態で自撮りをすると、迫力だけはありますがあまり美しいものではありません。精一杯あなたの腕を伸ばして、できるだけ距離を保ちましょう。腕に負担を掛けすぎてケガだけはしないように気をつけてくださいね。ちょっとアスリート気分で腕をピーンとストレッチしましょう。

5. 背景を無視しない

自撮りでメインとなるのは、もちろんあなたの顔ですが、背景を上手く取り入れることでより面白い写真になることは間違いありません。背景に注意を払わなかったために、気まずい何かが写り込んでしまったりしては、せっかく綺麗に自撮りができても、見ている人は背景が気になって仕方なくなってしまうでしょう。壮大な背景セットを用意する必要はありませんが、ちょっと意識して背景を利用することで、自分撮りのレベルがグッとアップします。

6. やっぱり笑顔が大事

アヒル口やきめ顔も確かに魅力的ですが、ちょっとがんばりすぎてる印象も。心の綺麗さが表れるような、素敵な笑顔が自撮りの基本ではないでしょうか。

 

皆さんが自撮りをする際に、心がけていることや裏ワザもぜひコメントしてください!よい週末を♪


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